【全業種向け】ラベルからサーマルプリントへのリプレイスソリューション

ラベルからサーマルプリントへのリプレイス

サーマルプリンターの導入で
空袋へ直接印字し、ラベルは不要。ランニングコストを削減!

貴社は年間を通してラベル代にいくらかけていますか?
一般的に企業ではラベル代に相当の費用がかかっています。
ラベルの大きさや発注ロットにもよりますが、紙のラベルでも一枚あたり1~2円?
もしそれが合成紙のラベルだとすると、それ以上のコストがかかってしまいます。
現在ご使用中の空袋に直接印字することで、ラベルにかかる物理的コスト、またラベルを管理するコストやラベルを在庫しておくスペースなど、これらの間接的にかかるコストも必然的にかかってきます。

シンメイが提案する「サーマルダイレクトプリンター」は、空袋に直接印字することで、これらコストを大幅に軽減させることができます。
企業にとって価値ある商品を提案、提供する、それがシンメイに課せられた使命だと考えます。

サーマルプリンターの導入で
必要なときに必要な枚数だけを印刷、ラベルの在庫は不要です。

定番商品にはプレ印刷、定番以外など生産量が少ないものはラベルが一般的ですが、プレ印刷は、一度の発注数をまとめなければコスト軽減につながりません。また、校正など前段階での準備、発注してから納品されるまでリードタイムも必要とし、起動面では優れません。内容が変更になれば新たに版代が必要になり、その度にコストが利益を圧迫します。

内容に急な変更が生じたら!? 商品が廃盤になったら!?

企業のそんな不安を解消!!
サーマルプリンターは、ラベルに替わり直接フィルムに印刷するのでラベルを貼る手間もなくなります。しかも仕上がり出来栄えは、プレ印刷とほとんど変わりないので、貴社商品の安心にもつながり、商品に対する信頼をも高めます。

必要な時に必要な枚数を印刷する…。
それがシンメイの提案する「サーマルダイレクトプリンター」です。

ニーズに合わせたご提案が可能です

片面、両面、印刷面積など豊富なバリエーション

サーマルプリンター

シンメイのサーマルプリンターには、印字幅が32mmのものから106mmのものまで、幅広く対応するサーマルプリンターを取り揃えています。

お客様や業界によっては、一度に裏面と表面に同時に印刷をしたいといったニーズもあるかもしれません。そういった場合は、両面プリンターがお勧めです。片面プリンターでも最初に裏面を印刷し、次に裏返してから表面を印刷すれば両面印刷はできます。しかし、手間の問題を考えると2倍の労力や時間を必要とします。また万が一、裏と表の商品が一致しないもので印刷をかけてしまう可能性もないとは言い切れません。専用のアプリケーションを使えば、裏面のデータと表面のデータとをリンクさせますので、そういった心配もなくなります。

ラベラーとの組み合わせで可能性は更に膨らみます

裏面の一括表示はサーマルプリンターで印刷し、表面(いわば商品の顔の部分)には、やっぱりラベルを貼りたい、その一連の作業を同時に!1つのシステムで!

そういったニーズにもシンメイなら応えられます。

シンメイだからできる、周辺機器の様々な組み合わせ

ユニットの組み合わせでできるサーマルプリンターシステム

フィーダー部・プリンター部・ラベラー部・スタッカー部などは、それぞれのユニットに分かれていて、1本もしくは2本のケーブルをつなぐだけと、いたって簡単シンプルです。

同時に何十通りの組み合わせも可能となり、貴社のその時々のニーズに対応でき、拡張性も備えた商品群です。

ぜひ一度ご検討ください。